CQLAは今までに様々なメディアにとりあげられてきました。その一部をご紹介します。
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◆ テレビ ◆
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2006年1月23日放送
テレビ愛知「マイユウ」
シリーズ老いのかたち
「定年後は海外で」
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CQLAでロングステイを体験された奥村さん(58)がその体験談を紹介。代表藤井との対談も放送されました。
奥村さんの体験談はこちらから
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2005年6月16日放送
広島テレビ「テレビ宣言」
特集「暮らしの場としてのケアンズ」
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観光ではなくロングステイの視点から見たケアンズの良さを語る藤井 |
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2004年11月1日放送
UHB「のりゆきのトークDE北海道」
特集「オーストラリア・ケアンズ」
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2004年
スカイパーフェクトTV
トラベラーズTV「Heaven in Cairns」
番組の内容はこちら
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◆ 紙面 ◆
2008年1月 
ロングステイ財団季刊誌
2007年11月、東京にて、ロングステイ財団とCQLA代表藤井三香の他、海外の財団関係者が一同に集まり、海外でのボランティアについて談義しました。その特別座談会「ボランティアの光と影」の内容がロングステイ財団季刊誌・2008年冬号で紹介されました。
右の写真をクリックすると、拡大表示にてご覧いただけます。
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2007年1月
週刊 ザ・ファミリー(関東地区)
1月19日号掲載
ロングステイで人気のケアンズの秘密や実際ロングステイ中のご夫妻のインタビュー、ロングステイ専門コンサルティング会社であるCQLAの活動が紹介されています。
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2006年12月
沖縄タイムズ
沖縄国際大学産業総合研究所の第15回フォーラム「海外におけるシニアロングステイの状況と沖縄の今後の戦略提言」にCQLA代表・藤井が基調講演者として参加し、その記事が掲載されました。
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2006年5月
財団法人ロングステイ財団発行
「オーストラリアでロングステイを楽しむ」
ケアンズ、ゴールドコーストで生活する日本人滞在者へのインタビュー記事、生活情報などを掲載。
CQLAは、困ったときの「駆け込み寺」として紹介されました。
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ケアンズの地元情報誌 Living in Cairns
2006年5月−6月号掲載
ケアンズでイ文化交流をしたいロングステイヤーを支えるコンサルタント会社ととして紹介されました。
ケアンズにあるジェームスクック大学で、日本人初の経営修士を収めた藤井のコメントと、CQLAの英会話や文化講座がとりあげられました。
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2006年5月5日
北海道新聞
<増える長期滞在>
北海道新聞のゴールデンウィーク特集(2面見開き)にて、CQLAのザ・レイクス・ケアンズ・リゾート&スパでのロングステイ・プログラムが紹介されました。
時差も少なく、年中温暖で環境の整ったケアンズは冬場の旅行先として北海道でも注目を集めています。
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2006年1月20日
スポーツニッポン
<豊かな定年後を海外で>
名古屋で開催されたロングステイ報告会に約250人が集まりました。
人生のセカンドステージの選択肢として、ロングステイへの関心度は日々増してきているようです。
記事ではCQLA代表の藤井のコメントも多く紹介されました。
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2005年6月
ケアンズネーチャーガイド
クイーンズランド政府観光局発行
<大自然に囲まれてロングステイライフを満喫>
クイーンズランド州政府観光局より発行された『ケアンズネーチャーガイド』、そのロングステイに関するページにCQLA代表・藤井からのアドバイスが掲載されました。
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2005年1月5日
埼玉新聞他、23新聞に掲載されました。
<ロングステイには挑戦する気持ちが必要!>
長年ロングステイのコンサルタントしてきたCQLAならではの辛口アドバイスと実際にCQLAのサポートにより巣立ち、自立した海外移住に挑戦中の熊谷さんご夫妻が紹介されました。
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2004年4月1日RBJに掲載

日本人向け長期滞在者のコンサルタントとサポートを行うCQLAの藤井三香社長は、「自分を支えてくれるオーストラリアと日本のためにできることを事業化したかった」と、同地で長期滞在者をサポートする会社を3年前に設立、異文化体験をテーマに施設運営のコンサルティングとマーケティングを一手に引き受けてきた。主な長期宿泊施設のザ・レイクス・ケアンズ・リゾート&スパは、異文化体験の場として、広く世界各国からの滞在者を受け入れる。
敷地内の表記は英語のみ、サービスはマンツーマンで行う。トラブルがあれば同社へ連絡がつけられるようなネットワークシステムを構築。
CQLAのロングステイ理念である「自立」「努力」「国際交流」をモットーに「海外での長期滞在や生活には(私自身も含めて)自分でリスク管理をする自覚が必要」と啓蒙している。
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「地球の暮らし方ロングステイ2004/2005年度版」(地球の歩き方編集室 編)が2003年12月26日創刊されました。
この本のオーストラリア紹介ページ(32ページ)では、CQLAがロングステイ専門家として唯一全1ページを使って紹介されています。また、CQLAやザ・レイクスを利用してのロングステイ体験プログラムの紹介も体験者のコメント付きで紹介されています。ケアンズについては、オーストラリア編ロングステイとして最初に登場しますのでぜひご覧ください。
この本はロングステイ財団推薦図書でもあり、その旨が表紙に明記されております。
機会があればぜひご覧ください。(C)(株)ダイヤモンドビック社
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2001年9月7日〜11月28日まで夕刊フジ(サンケイ新聞)シリーズ「年金でリッチ!海外暮らし術」に掲載。
ケアンズの魅力とそこで幅広い人脈を持つCQLA・藤井は日本人のかっこうのアドバイザーになるとロングステイ財団事務局長のお墨付きをもらう。ザ・レイクスはトロピカルな最先端リゾート型コンドミニアムと紹介されました。
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 2003年2月26日〜3月5日読売新聞
シリーズ「ゆったり熟年海外暮らし」に掲載
ケアンズでのロングステイの魅力、駆け込み寺としてのCQLAの存在の大きさが取り上げられました。
また、トラブルを避けるために、地元の文化を尊重すること、最終的には自分の責任で生活していくという心構えが大切というCQLA・藤井のコメントも掲載されています。
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朝日新聞
2001年3月17日掲載
CQLA設立当初、ケアンズに総合相談会社ができたという記事になりました。これまで観光案内の相談所はありましたが、ロングステイや留学、ビジネスなど総合的に対応できるところがなかったので、という設立の経緯、総合コンサルタントとしての藤井を紹介いただいています。
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毎日新聞2003年5月23日掲載
文化、商習慣の違いからくるロングステイのトラブルに対してのCQLA藤井のコメントです。”・・・オーストラリア・ケアンズ在住のコンサルタント、藤井三香さんは「家賃に電気、調理器具の値段が含まれているかどうか、など契約前に確認すること。ちょっとした勘違いが不快の元になる」と話す。
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ケアンズの地元情報誌 Living in Cairns
2002年5月−6月号掲載
長い在豪経験、豊富な人脈を活かし、ケアンズでのロングステイを総合的にサポートする総合コンサルタントとして紹介されています。”「地元オーストラリアのネットワークに支えられた日本人専門家による細やかなサービス&生活サポート」というのがやはり心の大きな支えであり、ケアンズ人気の秘密のようだ。”
ロングステイヤーが地元になじむ機会を作るためのCQLA主催の交流パーティーに、エンチ連邦大臣までかけつけたことも紹介されました。
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ケアンズ地方紙
The Cairns Post 2001年7月4日掲載
日本からのロングステイ希望者へのバックアップを行うCQLAの活動は、ケアンズの知名度を上げ、ケアンズにとってもプラスのことだと地元紙でも、好意的に評価されています。
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ケアンズ地方紙
The Cairns Post
2001年5月掲載
CQLA創設者の藤井三香は豪州の国立JCU大学の大学院で経営修士
学(MBA)を日本人で初めて取得。MBAの在学中にはこれからの日本人シニアの生き方としてのロングステイを研究しました。
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